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オンラインスクール:個別モニターを終えての感想(20190210)

(メルマガより)

こんにちは。星野勇人です。

今回は、

個別オンラインスクールのモニター
を終えての感想をお伝えします。

2018年の秋から2019年1月まで、
会員制サイトの情報を活用した、

個別スクールのモニターをやってきました。

メルマガを通してのご案内でしたが、
ご協力いただいた方には、大変感謝しております。
貴重な経験をさせていただき、
本当にありがとうございました。

この企画、

私やモニター参加者の方は
メルマガ講座の最後にお願いした

「とにかく行動する。」

を実践することで、

紆余曲折ありながらも
(私は珍しく、短期間で2回も体調を崩しました。。。)

ただ単に、うまくなった。だけではなく、
いつもと違う経験ができたのではないでしょうか。

で、

こういう、いつもと違う経験や
他の人が足を踏み出さないところに
片足なり両足なり出せる。

ということが、

みなさんにとっても、
また子供たちにとっても

めちゃくちゃ大事なんだなぁ。

と、改めて感じました。

なぜなら、
その行動を起こすには不安やモヤモヤに勝る
勇気やノリが必要ですし、

モニターをやってみると、
やる前にイメージしていたことと
全然違いましたからね(笑)

で、実際にモニターを
チャットワークというアプリ(ソフト)
でやらせていただいたなかで、

この個別スクールは、

ものごとをちょっと論理的になり
複雑に考えられるようになり始める
『小学生4年生以上』で、
下のリンクのジグザグドリブルが何となくでも
できることが、ひとつの条件かなぁ。

と思いました。

利き足だけでジグザグドリブル

また、このドリブルが何となくできる
『保護者』や『指導者』も対象です。

というのも、大人が実際に体を動かして
経験を積んで子供に伝えるのと、

情報を単に横流しするのでは
天と地の差があるからです。

きちんとその情報について
理解しないまま横流しすると、

子供はパニックに陥り
下手くそになりますからね(^-^;

しかも、
それを伝えた本人が修正できないため
色々と悪循環に陥ってしまいます。。。

それを避けるためにも、
大人が参加することは素晴らしいことです(^_^)

その反対に、

情操教育(感性を養う)の
『小学3年生』くらいまでは
たとえこのドリブルができていても
このドリブルの『奥』にある
言葉や思考についていけないですし、

このドリブルが全然できない。。。
という場合も、私のメソッドはまだ早いかなぁ。
と思います。

てなわけで、長々と
まとまりのない感想でしたが、

モニター期間中に成果が見られた個別スクールのことや、
スクールの基準を満たさない場合のことは

改めてお話しようと思います。

今回はこのへんで。

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