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2019年3月30日のJ1リーグ第5節 FC東京×浦和レッズの一戦。この試合、サイトごり押しの久保建英選手は62分にピッチへ投入されると、75分の先制点の起点となりました。

また、上手な体の動かし方を利用したドリブルで狭いスペースでも相手に奪われずにチャンスを演出。インサイドキックでのノールックパスはオフサイドになってしまうものの、日本代表の槙野選手も対応できず、その能力の高さを示す結果となりました。

試合は1-1で引き分けとなりましたが、久保選手にとってメンバーが充実している浦和レッズ相手に持ち味を存分に発揮できた試合だと思いますので、今後はより彼らしいプレーが発揮されるのではないかと思います(^_^)

ちなみに、久保選手が槙野選手の裏をかいたノールックパスは同引きで懐を確保することがポイントのひとつとなります。とても勉強になるプレーです(^_^)

久保建英、途中投入から躍動!浦和戦タッチ集


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