【無料&プレゼント動画付き】上達系オンラインサロンに参加しませんか?

みなさん、こんにちは。星野です。サッカーのレベルアップに満足していますか?

高校の時にイングランド遠征を経験できて、世界との差を痛感した私からはっきり言うと、

そこいらの情報を拾っているだけだと、上達の天井は何となく見えてしまいます。
日本の若手は世界的にも良い実績を残せるのに、その先になったら落ち着いちゃいますからね。黄金世代から変わりません。

私は別の仕事をやりながら

定期開催のスクール

(指定のボールタッチ+試合チェック)を軸としたオンライン指導

をメインに活動をしていますが、スクールで起こりうる『教わって下手になる』事例はひとつもなく、個人差はあれど、着実にレベルアップに導いています。2020年には、2018年のモニターのときからオンラインコーチングしている生徒が

将来期待される選手

として、某有料メディアに写真付きで特集掲載されるまで成長して、私自身びっくりです!最初に知り合ったころは、そこまでではなかったので(^_^)

そんなことで、基本的に少人数でじっくり対応するスタンスの私ですが、

今回、みなさんに無料のオンラインサロンをご提案させていただきます。

理由はコミュニティを作ることで仲間を募り、

  • 一歩間違えれば下手になるような情報があふれかえる中、本当に上達に必要な情報を共有したい
  • 子どもたちの未来を一緒に考えて行動していきたい
  • チャットで星野とお互いにやりとりできるようにしたい

からです。

サロンは

チャットワークという無料サービス(スマホアプリあり)

で行います。

グループでは私がメルマガ代わりの情報提供や企画提案をさせていただき、

みなさんは、私と個別にチャットのやりとりをすることで
関係を構築していきたいと思います。ご意見・ご相談・ご質問。なんでもご連絡ください。

サロンメンバー同士は、知られたくない人もいるので非公開。フェイスブックとの大きな違いです👍

サロンの参加条件

●「公開しないでください。」という情報は世間に非公開でお願いします。

●20歳以上の成人で、本名の方に限ります。ウソが分かったときは即時退会および場合によっては法的措置を取らせていただきます。

●退会は自由ですが、ひと声、私のチャットアカウントへご連絡いただけるとありがたいです。

●グループに入るときに、アンケートにご協力お願いします。(アンケートはページ一番下に記載)

さらに今回、サロン参加者限定で、特別な動画をプレゼントさせていただきます。

中身は『超重要なのに、世間では話題にすらならない』ライバルと差をつけるトラップ&インサイドキックに関するスキル合計8こを紹介しており、26分ほどの動画です。

実はここで紹介する内容は、ライバルとの差をつけるだけでなく、世界と日本との差につながっているものもあり、非常に奥が深いです。しかも、私がスクールやオンライン、マンツーマンでコーチングしているもので、実績と効果があります。

サロン参加者だけにプレゼントするので、非公開でお願いします。共有したいなぁ。と思っていただけたら、ぜひサロンにお誘いください(^_^)

ということで、説明は以上になります。

チャットワークのアカウントを開設し、

星野のチャットワークID
hoshinohayato

へ『サロン希望』とひと言添えてコンタクト申請してください。事務的なアンケートに答えていただいたあと、グループにご案内します。

それでは、お待ちしております(^_^)

※チャットワークHPからアカウント開設してください。

下の項目をヒヤリングします。

①メールアドレス

②指導する生徒やお子さんのカテゴリー(小・中・高など)

③チーム指導者or保護者orその他(詳しくお願いします)

④指導チーム名or在籍チーム名

⑤目指しているところ

指導効果例

対面やチャットでのやりとりをもとに掲載しています。

  • 試合でのゴールが増えた
  • 相手が強く、大事な試合でも得点できるようになった
  • コーチのおかげで選抜に選ばれた(市トレセン~県選抜)
  • いつもサブメンバーだったけれども、スタメン起用されるようになった
  • 狭いエリアでのトラップが苦手だったけれども、ミスが減ってプレーが安定するようになった
  • ドリブル一対一の場面で、こわがらずに勝負できるようになった
  • バックパスに逃げず、前を向いてプレーできるようになり、チャンスメイクが増えた
  • 利き足側への縦突破ができるようになった
  • ボールタッチの合格を目指して自主的にトレーニングするようになり、自信をもってプレーするようになった
  • サッカーのプレーを心から楽しむようになった
  • 一流選手たちから、少しではあるが、コツをぬすめるようになった