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サッカーにおけるアーリークロスとは、クロス(ピッチのサイドあたりからゴール前付近に入れるパス)の一種で、相手のディフェンスがマークやスペースの管理をきちんとできていないうちに、ディフェンスラインとゴールキーパーの間を狙って、浅い位置から早めに入れるクロスのことです。

攻撃のかたちはシンプルなものの、キックする方向の正確性だけでなく、クロスを入れるタイミングとボールの質が非常に重要となります。パスミスを恐れてか、アシストに繋がるようなアーリークロスは、日本では海外よりも少ないように感じます(2015年現在)。

アーリークロスを得意とする有名な選手は、デイビッド・ベッカム選手!!

Beckham Is Back【1:26】


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特に、小・中学生の保護者・指導者の方に人気です。

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管理人

2015年から、サッカースクールで小学生に指導。資格はC級ライセンス。

小学校3年生から少年団でサッカーを始め、16歳のときイングランドで衝撃を受け、21歳のときYOUTUBEに出会う。がっつりプレーしたのは22(23?)歳まで。

自身のプレー経験だけでなく、サッカーと全く関係ない分野を抽象化して応用することで、イングランド遠征で感じた世界との差を解決(16歳から10年以上かかり、センスなさすぎ(笑))。
 
指導に関しては、原田メソッドを参考にさせてもらって目標達成をサポート。また、強みは、独自の視点による『ワンポイントアドバイス』により、『できなかった』プレーを『できる』ように変えられるところです。
 
インターネットを利用して、より多くの人とサッカーを掘り下げていけたらと思います。
 

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