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アレルギー、アトピー、キレる子供。原因のひとつとして食品添加物を挙げる人もいますが、実際のところ、明確な証明は困難です。

しかし、人間の体は3か月前に摂取したもので作られる。という言葉があるくらいですから、これらの症状は、空気から環境物質や食べ物から化学物質を摂取して生体反応を起こしていると考えることはごく自然なことですね。

人工甘味料の長期摂取で、インスリンの分泌が異常になったり、血糖を下げる機能が低下するリスクがあるくらい、人間の体は正直なんです。一日で変化が起きるようなものではないから、といって、否定する人もいますが、一日で変化が出るようでは、それこそ怖すぎます。

でも、現代では、こういった自然の摂理がことが分からない人ほど、自分で土や自然に触れようとはせず、ヨガなど身近にできることも実践せず、科学的に証明しろ。というんですよね。。。

さて、アレルギーやアトピー、精神不安定に対しては、対症療法により、投薬などによって症状を抑えようとする人がいますが、それだけではいつまで経っても根本的な解決にはなりません。私生活を見直し、排毒し、体質や生活習慣を変える必要があると思います。

これは、書籍に書いてあるからではなく、私が呼吸法の排毒によって体質を変え、ひどい脂漏性湿疹やどうにもならない花粉症などを一気に改善した経験したからいえることです。では、排毒の『毒』とは何でしょうか。当時は、食事はとくに変えず、住環境や生活スタイルも変えていなかったので考えられるのは、摂取していたものの『毒』です。もちろん目には見えませんが、添加物や農薬、化学物質であることは容易に想像つきます。

したがって、私と同じような悩みを抱えている人がいれば、まずは呼吸法で排毒することをおススメします。呼吸法は、腹圧をかけるので、健康に自信がない人は、きちんと詳しい人に相談してからのほうが良いでしょう。東洋医学がポイントです。

そして1000年の伝統を持つ和食です。アレルギー反応がある人は、実践前に東洋医学に長けている人や、アレルギーの患者さんを食事療法した実績を持つ詳しい人に相談したら良いと思います。

栄養バランスだけでなく、排毒が注目されている『健康食』としての和食は、世界中で研究の対象となっているものですから、もっと大事にしたいですね。

「給食で死ぬ!!長野県真田町の奇跡」ダイジェスト【5:25】

「子どもたちを救った奇跡の食育物語」 『給食で死ぬ!!』 大塚貢先生【2:00:39】


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管理人

2015年から、サッカースクールで小学生に指導。資格はC級ライセンス。

私自身は、小学校3年生から少年団でサッカーを始め、16歳のときイングランドで衝撃を受け、21歳のときYOUTUBEに出会いました。がっつりプレーしたのは22(23?)歳まで。

自身のプレー経験だけでなく、サッカーと全く関係ない分野を抽象化して応用することで、イングランド遠征で感じた世界との差を解決(16歳から10年以上かかり、センスなさすぎ(笑))。
 
指導に関しては、原田メソッドを参考にさせてもらって目標達成をサポート。また、強みは、独自の視点による『ワンポイントアドバイス』により、『できなかった』プレーを『できる』ように変えられるところです。
 
ちなみに、子供が効果的なサッカーの自主トレ・自主勉を継続的にできるようになることは、成長するうえでとても重要だと思うので、私の指導目標のひとつにしています。

インターネットを利用して、より多くの人とサッカーを楽しく掘り下げていけたらと思います。

どうぞよろしくお願いします。

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